近江八幡市議会
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松村 務 議員
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松村 務 議員
令和8年第3回(9月)近江八幡市議会定例会
9月10日(木) 一般質問
1 西中長寿命化工事の入札不調と今後の対応
①入札不調の原因と今後のスケジュール
②最小経費で最大効果を出す手法の再検証について
③後続校への影響と、整備計画のゼロベース再検討を
2 琵琶湖からの導水で「西の湖」再生 滞留日数19日から10日へ
①水質悪化を招いた歴史的経緯について
②水を動かしてアオコ対策 淡水真珠の復活と、琵琶湖の浄化
③国・県主導で広域水循環プロジェクトへ
再 生
令和8年第2回(6月)近江八幡市議会定例会
7月2日(木) 代表質問
1 安土コミュニティエリア調整池の「盤ぶくれ」対応
①建築工事と造成工事の連動性と工程リスク
②調整池調査設計業務の「第三者性」と客観性の担保
③周辺の安全管理と「JR東海道本線」への常時監視体制について
2 「100センチの視点」から創る「魅惑あるまちづくり」
①歩行者・自転車ファーストで繋ぐ「スローモビリティ戦略」
②「西の湖」保全と魅力発信
③「ヴォーリズ夫妻」の顕彰と朝ドラ誘致
3 「三大城跡の見える化」について
①「八幡堀再生」の歴史を「三大城跡見える化」につなげる
②三大城跡見える化プロジェクトチーム
4 市民病院跡地周辺の一体的再開発について
①周辺民間施設との連携で賑わい創出を
②「アクティ近江八幡」等の公共機能集約と財源確保について
③「エリアマネジメント協議体」の早期立ち上げ
再 生
令和8年第1回(3月)近江八幡市議会定例会
3月2日(月) 一般質問
1 八幡西中長寿命化改修事業について
①八幡西中長寿命化事業の概要
②学校施設の長寿命化計画と「西中モデル」の波及リスク
③中長期財政計画と「ふるさと納税基金」投入の是非
④市長の政治姿勢とライフサイクルコスト
⑤次期市政へ繋ぐ財政責任と市民への説明
2 地域の宝を輝かせるための小西市長の思いを聞く
①西の湖の水質改善とヨシ原再生への思い
②三大城跡の石垣見える化
③NHK朝ドラにヴォーリズ夫妻を
④自転車のまち宣言で健康と賑わいづくり
⑤リニア開通後の新幹線新駅誘致への思い
再 生
令和7年第4回(12月)近江八幡市議会定例会
12月9日(火) 一般質問
1 八幡丸の行き先は 5年後のまちの姿は
①市長がめざす都市像と航路図
②若者定着につながる働く場所づくり
2 賑わい創出は未来への投資
①新市庁舎ライフサイクルコストの矛盾
②憩いの市民広場より賑わい創出を
再 生
令和7年第3回(9月)近江八幡市議会定例会
9月10日(水) 一般質問
1 市民広場の賑わい創出と都市計画について
①市民広場単独の整備で賑わいは生まれるのか
②隣接民有地エリアの活力を引き出す努力を
③エリアマネジメント手法の導入と官民連携
④具体的な再開発アイデア
2 公共工事発注者側の技術力確保について
①安定した技術系職員の確保
②職員のスキルアップ
③発注者支援制度と技術顧問制度
再 生
令和7年第2回(6月)近江八幡市議会定例会
6月19日(木) 一般質問
1 自転車のまち近江八幡の実現に向けて
①近江八幡駅北口レンタサイクル閉鎖について
②自転車による観光振興
③自転車活用による市民の健康増進と交通弱者対策
④安全な自転車レーンの整備について
⑤未来へ繋ぐ「自転車のまち近江八幡」の実現に向けて
再 生
令和7年第1回(3月)近江八幡市議会定例会
3月6日(木) 一般質問
1 企業誘致など働く場所づくりで地域に活力を
①若者・働く世代が本市で働けるための施策と予算は
②企業進出のきっかけとなるような施策と予算は
2 まちを元気にするため新幹線新駅誘致の研究を
①リニア全線開業と新幹線新駅の需要予測
②地域振興の手段として新幹線新駅の必要性を問う
③近江鉄道沿線のにぎわい創出に向けて
④JR東海および周辺自治体との連携について
3 起業支援の強化のために今すべきことは
①アクティでの企業支援と商工会議所の企業支援との違いは
②地方自治法「最小の経費で最大の効果を」との矛盾
再 生
令和6年第4回(12月)近江八幡市議会定例会
12月9日(月) 一般質問
1 市民広場整備とにぎわい創出
①基本計画策定の手順
②サウンディング調査
③市民広場の機能
④周辺地域との連携
⑤「市民交流プラザ」構想の提案
⑥サウンディング調査の対象拡大について
2 読書に親しむ図書館整備を
①近江八幡図書館の改善
②安土図書館の移転
③近江八幡駅南口周辺に第3分館の設置
④電子書籍サービスの導入
再 生
令和6年第3回(9月)近江八幡市議会定例会
9月9日(月) 一般質問
1 地域資源「水郷」の水質改善について
①八幡堀の水質の現状と、浚渫したことによる成果と課題は
②西の湖水質の現状と、対策の経緯を問う
③農業排水対策の効果と課題は
2 水質改善アイデア
①10年後の八幡堀、北庄沢、西の湖の望ましい姿は
②八幡堀へポンプアップの水量を増やして水質改善できないか
③八幡堀も含め、ファインバブルによる水質改善を再度実証しては
④ヨシ地の新設や改修で浄化機能回復してはどうか
⑤食物連鎖の再生で、アオコの発生を抑えるチャレンジを
3 西の湖の魅力発信させるために
①西の湖に3ヶ所、北庄沢に1ヶ所のトイレ整備を
②水質浄化と、西の湖の魅力を体感できる拠点整備を
③地産地消による産業振興
④水郷再生プロジェクトの創設を
再 生
令和6年第2回(6月)近江八幡市議会定例会
6月18日(火) 一般質問
1 NHK朝ドラ「ヴォーリズさんと満喜子さん」誘致でまちの魅力発信を
①朝ドラ誘致とシティプロモーション
②市が誘致の旗振り役になり、官民一体の実行委員会つくっては
2 「株式会社まっせ」について
①組織と進捗状況を問う
②朝ドラ誘致の事務局になれないか
再 生
令和6年第1回(3月)近江八幡市議会定例会
2月27日(火) 代表質問
1 第1次総合計画の進捗管理と、政策評価について
①基本計画の進捗管理と施策評価は。後期基本計画に反映されたか
②市民の声は後期基本計画に反映されたか
③近江八幡市まち・ひと・しごと創生総合戦略について
④基本計画を実行していくにあたり課題と方策、進捗管理は
2 公共施設利活用の計画性について
①病院跡地市民広場の構想と駐車場計画
②耐震強度不足施設の対応について
③公立就学前施設の計画性について
④トータルサポートセンターの計画性について
⑤遊休資産の売却・活用計画について
3 文化会館の稼働率向上対策について ①稼働性高めるための方策は
4 国スポ障スポレガシー
①野球場の有効活用
②生涯スポーツ人口を増やすには
③健康ふれあい公園フィットネス教室有効活用について
5 若者の定住施策について
①近江八幡で育った社会人の市内定住状況は
②近江八幡に移住する人、戻ってくる人の状況は
③農地の有効活用と雇用創出について
6 人材確保と人材育成について
①市民ニーズに対応できる組織風土が必要では
②従来の雇用形態にとらわれず、市政課題にあった人材確保はできないか
7 DXの推進について
①市民生活の快適性を求めて
②市民の意見を市政に反映させる仕組み
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令和5年第4回(12月)近江八幡市議会定例会
12月11日(月) 一般質問
(1)観音寺城・安土城・八幡山城の石垣の見える化で、地域資源を掘り起こす
①観音寺城跡の整備計画を立て、全山石垣の山城を見せる取り組みを
②県の安土城石垣調査に合わせて、石垣が外からも見えるように
③八幡山城本丸・ニノ丸石垣の保全と見える化の実現を
(2)西の湖ヨシ原の荒廃を止める手立ては
①西の湖ヨシ原でヨシ焼きやヨシ刈りの管理がされている面積は
②ヨシ原がオギやススキの侵食で荒廃しつつある。実態調査を
③ラムサール条約の主旨である湿地の生態系を維持する取り組みを
④ヨシを活用してこそヨシ原の保全と西の湖の景観が守れるのでは。
(3)市庁舎実施設計について
①市庁舎建設実施設計の進捗状況は
(4)給食センター蒸気配管漏れについて
①給食センター蒸気配管漏れ対策の進捗状況と見通しは
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令和5年第3回(9月)近江八幡市議会定例会
9月8日(金) 一般質問
(1)市の宝「西の湖」活用に本腰を入れるとき
①「西の湖廻遊路整備に向けた基本方針」が 2022 年 8 月に答申されたが、今後、市はどのように実施に移していくのか。
②「かわまちづくり支援制度」の認定を受けることで、ネットワーク構築、回遊路整備、拠点整備など西の湖活用できるのでは。
③市内全小学生対象に西の湖体験学習できないか。(カヌー教室、環境学習、副読本制作等)
④休眠中の「株式会社まっせ」を西の湖に活かせないか。
(2)市庁舎建設、後悔しないために その2
①VE提案された内容と成果は。
②落札率が 95%以上だったため市の契約審査会で審議して決定されたとあるが、審議内容は。
③総合評価方式技術審査会の審査結果で、「さまざまに工夫された技術提案や VE提案がされ、魅力的で優れた内容であった。」とあるが、市はどう受け止めたのか。
④外壁材を「断熱サンドイッチパネル」にグレードダウンを認められたが、耐久性、断熱性は大丈夫か。メーカー保証年数と耐用年数は。
⑤追加費用が発生することはないか。
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令和5年第2回(6月)近江八幡市議会定例会
7月4日(火) 一般質問
(1)心停止を救うAED装置(自動体外式除細動器)の普及について
①市内の心停止による死者数はどのくらいおられますか。AED使用による生存率、社会復帰率はいかほどでしょうか。
②緊急要請を受けてから現場での処置開始までの所要時間はどれくらいでしょうか。
③AED装置の市内設置数と、望ましい集落内での配置間隔は。
④普及させるにあたっての課題と行政の役割を問う。
(2)火事の初期消火で、屋外栓の有効活用を問う
①消防車到着までに近隣住民がすべきことは何ですか。
②市内で行われている消火訓練の内容と、屋外消火栓を使った訓練の実態はどうでしょうか。
(3)コロナで破壊された地域コミュニティ再生の方策を問う
①地域コミュニティ活性のための、市内各コミセンでの課題は。
②地域のコミュニティ力を高めるための方策を問う。
③地域の担い手育成は進んでいるのでしょうか。育成方策を問う。
(4)市庁舎建設、あとで後悔しないために
①新庁舎入札に向けての進捗状況を問う。
②供用開始までに必要とされる追加費用を問う。(追加工事費、外構工事費、備品購入費、設備費等。南別館改修費、ひまわり館改修費、安土町総合支所改修費等)
③吹抜け構造のメリットと、冷暖房効率を問う。
④階段形状にしたことで建築面積が増え、荷重バランスも悪く工事費が嵩んでいるのではないか。到底ランニングコストを気にしているようには見えないが。
⑤市長は庁舎建設の判断基準として、ライフサイクルコストが建設費の3.7倍もかかるから、建設費に比例する床面積を9,000㎡にしてライフサイクルコストを削減すると言われる。その前に、以下のすべきことがあるのではないでしょうか。
(1)設計段階でローコストを配慮(建物重心バランス、屋根材、基礎材)
(2)耐久性の高い資材の選択(屋根材、外壁材)
(3)耐震ではなく免震構造にすることで、将来の修繕費用を大幅に削減する。
(4)維持管理費の少ない設備設計(吹き抜け構造によるエネルギーロス)
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